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僕たちいけないことしてるのネタバレ・試し読みも

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藤生は、小さい頃より自分のことを男だと思っていました。
ですが、叔父の虎匡に会った瞬間にいびつな感情が芽生えて・・・??

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目次

『僕たちいけないことしてる』のネタバレ・気になる冒頭を紹介

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主人公の藤生は、拳の威力、足の速さ、背の高さ、声の低さなど、小さい時は自分のことを男だと思っていました。

しかし、藤生の身体は女そのものだったのです。

「こんな身体は嫌だ!」と思っていますが、それは実現困難なものへと変わってしまいます。

藤生はひょろっとしており、青ざめた顔をしていたため、家族は心配して食事を沢山出していました。

彼女は、朝に牛乳2杯、夜は牛乳3杯飲み、給食を残さず食べるのが習慣で、山盛りに盛られたさくらんぼを勧められたときは嫌になることもあったのです。

祖母は無理強いしてきませんでしたが、足の早い果物を上げるあたり本心は別のところにあったのではないかと推測。

父親とは会話も無く、母は自分を生んですぐになくなってしまったそうで・・・。

藤生は、父が触れたくない母のことに触れたしまったことで、父を傷つけたことに気づいてしまっていました。

そのこともあり、親子に会話は無く、母のことは知らないまま時が流れていきます。

そのため、父に不信感を抱くのに時間は掛かりませんでしたが、その分藤生は家族から甘やかされて育てられてきました。

しかし、ただ一人叔父の虎匡だけが厳しく藤生に接していて、彼が彼女に黒いランドセルを買ってくれた張本人だったのです。

祖母曰く、叔父は夏になると帰ってくる・・・とのこと。

その虎匡ですが、両親の仲が悪く、子供がいてもいつも喧嘩ばかりしていました。

夫婦喧嘩が数日行われなくなったのでホッとしていた虎匡ですが、いきなり母親が「俺の母親をやめる」と言い出したのです。

母親は最後に「あんたもわずらわしくて大嫌いだ」「あんたを産まなければここまで我慢しなくて済んだんだ」「ああ、もうやだやだ!!」と、捨てゼリフを履いて出て行ってしまいました。

その時父親は、ただボーっとしながら母親の後ろ姿を見るしかできなかったのです。

その父親も亡くなってしまい、虎匡は2年前の法事以来、実家には帰っていませんでした。

彼の勤めている職場は激務で、実家のことを考えるまでの余裕はとてもなかったのです。

その激務がたたり、虎匡は健康だけが取り柄だったのにも関わらず、体調を崩すほどで・・・。

虎匡は8年間勤めていましたが、飼い猫が死んでしまい、それがきっかけかどうかは分かりませんが退職をするのでした。

彼は、退職をきっかけにして東京から8時間かかる田舎に帰ってきました。

田舎の家には虎匡の甥っ子である藤生がいますが、ふすま一枚挟んだ隣の部屋にいるよう言われてしまい・・・。

他に部屋は無かったのか?と虎匡は落胆したと同時に、この家に住んでいたことを思い出します。

虎匡は、一人暮らしに大きな憧れがあり、高校を卒業すると同時に家を出ていました。

家が嫌いな訳ではありませんでしたが、世間的に、成長すると自立をするのが当たり前だ、という考えが虎匡にはあったのです。

幼かったころの藤生を泣かせてしまったという罪悪感はあったのですが・・・。

虎匡は、懐かしい匂いを感じ、慣れた匂いの違和感を感じていました。

彼は実家の整理と荷物を片付け、実家での久々の食事にありつきます。

虎匡は、この田舎の濃い味付けに舌鼓を打ち、ビールを喉に流し込みました。

ビールを飲んでいて、虎匡は藤生のことを思い出します。

そういえば、藤生にはかれこれ4~5年会っていませんでしたが、彼女は今「美少年」と呼ばれているということは知っており、イケメンではない虎匡は羨ましく思っていましたが、藤生に会うことは嬉しくはありませんでした。

彼女は虎匡が帰ってくることがうれしいと聞いていましたが、虎匡は「俺は甥っ子に会うのは嬉しくない・・・でも早く帰ってこないかな・・・いや、会うのは楽しみだ」と、葛藤しています。

虎匡は、藤生に対し、小さい頃のように遊んだり甘えたりはしてこないという思いから、どう接して良いのか分からずにいました。

叔父として接すれば良いか、兄として接すればよいか・・・それとも親として接すれば良いのか・・・。

でも実際虎匡は藤生のことを小さい時から面倒を見てきたので、成長を見ることができるのは正直嬉しかったのです。

・・・と色々考えながら藤生の帰りを待っていましたが、久々に対面した藤生は想像以上の美しさをしていました。

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『僕たちいけないことしてる』のネタバレ・結末まで全部紹介

ここから先は物語の結末までのネタバレを含みます。閲覧の際はご注意ください。

ネタバレを避けたい場合はまずは試し読みがおすすめです

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彼女は、年齢の割に、大人っぽい見た目は思わず目を奪われるほどで、汗でしっとりと濡れた黒髪は頬にくっつき色っぽさを感じます。

そして、彼女の声は変声期前の少年そのものでした。

虎匡は、「格好いいな、その制服」というくらいしか声をかけることができず、気まずい雰囲気が流れます。

藤生は目を虎匡に合わせようとはせず、こちらに背を向けて自分の部屋に戻ろうとしてしまいました。

彼は、「確かに会わなくなって日にちは経っているけれど、ここまで冷たくしなくたっていいじゃないか」と思いながら、藤生に一言話しかけます。

「ま、待てよ藤生・・・」

藤生は一旦立ち止まりますが、「本当に叔父さんだね」と言うのでした。

彼女は反抗期のようで、照れているのと虎匡の無精ひげのせいで老けて見えていたのだと母親に言われますが、それにしてもあの言い方は・・・とショックを受けました。

虎匡は、藤生の機嫌を直してもらおうと、お土産のクッキーを手にして、藤生のいる部屋を訪れます。

虎匡が「おい、お土産持ってきたぞ」と言うと、目の前に、藤生の白い美しい肌が見え、布の擦れる音が彼の心を揺り動かしました。

どうやら藤生は着替えをしていたらしく、「仏壇にあげておいて」と言ってきたので、虎匡は目を合わすことなく、そそくさと部屋に戻ります。

藤生は、「何で虎匡は目を合わすことなく行ってしまったんだ・・・」と思っていました。

「小さい頃に良く一緒にふろに入っていたのに・・・」と落胆しつつも、彼女は久々に会った虎匡のことを、声が低く、がっちりとした体形で憧れのままだと思います。

ですが、彼のつれない反応をどう受け止めれば良いのか全然分からず、恥ずかしさもあり、藤生と虎匡はあまり会話も無く、時が経っていきました。

ある日の夕食、その日の夕食は豪華なもので、虎匡の歓迎のつもりなのだと藤生は思います。

しかし、藤生にとっては小食である自分に両親が無理に料理を勧めてくる時間であり、いつもと変わらない時間でした。

特に父親は優しい声をしていましたが、顔は険しく、特に藤生に対してしつこくしていたのです。

藤生は「一々うるさい!」「大体こうなったのは父さんのせいだ!」と言い、食べかけの食事を台所に捨ててしまいます。

彼女は足早に自分の部屋に逃げ帰った時、「なんてことをしてしまったんだ・・・」と後悔しました。

虎匡は部屋に逃げた藤生に、「おい藤生、待てよ!!」と言い、藤生のいる部屋の扉を開けると・・・。

そこには何と、藤生が虎匡を挑発するかのようにタバコを吸っていたのです。

虎匡は「何やってるんだよお前!」と言い、彼女の手からタバコを奪い取り、火を消しました。

藤生の目は赤くはれていたので、罪悪感は感じているのだろうと思いつつ、虎匡は藤生を叱ります。

「祖母は美味しいご飯を作ってくれて、父親はそれを食べてもらうために一所懸命働いているんだぞ!!」

と言いますが、藤生は「うるさい、1年近くずっと言われたら嫌になるだろ!」と反抗します。

虎匡は、「何か言いずらいことがあったらフォローする」と言うと、藤生は「お父さん・・・どんな顔をしてた?」と聞いてきました。

彼は「分かってるだろ」と言い、彼女に「お腹が空いたら何か作ってやる」と約束を交わします。

その後、虎匡は藤生が眠った後に虎匡の兄と酒を飲み交わしていました。

兄が言うには、藤生と学ランかセーラー服どちらを着るかで揉めたことがあるらしく、それ以来あまり話すことが無くなってしまったとのこと。

そして兄が「ちょうど一年前にもう一つあったんだ」と言います。

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その出来事とは、藤生が水泳の授業中に、彼女がクラスになじんでいないことにも関わらず、クラスの女子から持てはやされたことを気に食わなかった男子2人にバカにされたことがあったとのこと。

藤生は、男子に「お前、今女子のことをエロい目で見てただろ!」と言われても無視をしていたそうなのですが・・・。

その後、男子たちに「本当は女だろ!」と言われ、藤生が身体を抑えられ付け、ズボンを脱がされてしまいます。

しかし、その時彼女は男子たちの腕に嚙みつき、藤生も一緒に怪我を負ってしまいました。

兄は「もめごとがあった時はよく話し合った」と言いますが、周りと合わせていたらこんなことには・・・とポツリ。

藤生が女であることを言ったとしても、みんなが理解してくれる訳ではないと兄は思っており、兄にとって藤生は妻の忘れ形見だったため、娘の藤生が傷つく姿は見たくなかったのです。

兄は、藤生の姿は普通だったのに・・・「普通に生きてくれ」と言ってしまったことを後悔していました。

しかし、我が娘が殴られてしまった顔を見て、冷静にいられるわけがなかった、と兄は告白したのです。

藤生は、生き方を決めつけられているようだと感じていたため、悔しさがあったのだろう・・・と虎匡は思いました。

兄は、「昔から藤生を男扱いしてこなかった、俺のせいだ」、「唯一、藤生を男扱いする虎匡は救いの存在だ」と言います。

ちなみに、兄は彼の奥さん、いわば藤生の母親が自殺してしまったことを言ってはいませんでした。

彼女を産んですぐ、母親が自殺してしまったと知ってしまったら自分のせいだと思ってしまう・・・。

今まで言えなかったことを告白できたのか、兄は満足げに自分の部屋に戻っていきました。

時刻は経ち、22時52分。

藤生は、空腹に耐えることが出来ず起き出します。

彼女は、お腹が空いて眠れないというのもありましたが、虎匡と近づきたい、という思いもありました。

藤生が居間に行くと、TVを見ていた虎匡が彼女に顔を向けます。

彼女が「眠れない」と言うと、虎匡はお腹が空いているのだろうと思い、たくさん作れとも頼んでいないのに、山盛りのチャーハンを作りました。

藤生は、「いやこんなに食べれない・・・」と言うと、虎匡は「なんだよそれ、意味が分からない」と返し・・・。

そのようなやりとりをしているうちに、彼女は自分が意地を張っていることがバカバカしくなり、チャーハンを食べることにしました。

「遠慮せずにどんどん食べろ」という虎匡。

昔から虎匡は彼女をよくからかい怒らせており、彼はそのことを楽しんでいましたが、彼女はそのやりとりに怒りが湧くことはありませんでした。

その時、虎匡が彼女に「お前、それにしても綺麗になったな」と呟きます。

彼女は「酔っているのか??」と思いながらも、自分の顔が赤くなっていくのを感じていました。

虎匡と彼女は、楽しく会話を続けていると、あっという間に時間は経ち・・・いつの間にか時間は2時58分に。

藤生は、こんな時間まで夜更かしをしたのは初めてでした。

彼女は流石にそろそろ寝ようと思いましたが、隣に酔いつぶれてしまった虎匡がいます。

彼女は「おい虎匡、起きろ!寝るなら自分の部屋でちゃんと寝ろ!」と言い、自分は寝る準備を始めますが、彼は全然動こうとはしませんでした。

藤生は、しょうがなく歯磨き粉をいっぱいつけた歯ブラシを、口が半開きになった虎匡の口に入れます。

しかし、虎匡は歯磨きを終えると、なぜか彼女の部屋に戻ってしまいました。

しかも、彼は彼女の枕を取り、彼女の寝床も埋まってしまいます。

彼女は、しょうがなく背中を向けますが、虎匡が隣に寝ている状態が、とにかく落ち着かなく、そしてエッチな気持ちになっていき・・・。

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その時、彼女はあろうことか、寝ている虎匡の股間にお尻を押し付けたのです。

その後、虎匡のアレをお尻でなぞり始めました。

そして、彼女は下着を脱いで・・・自分のアレを虎匡の股間に押し付けてしまいます。

彼女がやっていることはどう考えても誘惑だったのですが、虎匡から離れることをすっかりと忘れていました。

しかも、その時虎匡は半開きの目で彼女のことをじっと見ていたのです。

それからの彼は、酔っているのか否かは定かではありませんでしたが、彼女の胸を揉みだし、濃厚なキスをしてきました。

遂にセックスするのかな・・・と思っていた虎匡でしたが、酔いがさめてきて、まるで強姦のような行為をしてしまったことを後悔します。

流石に、酔いもひどかったので、自分のアソコは役に立たず、セックスはしていなかったのだろうと推測をしますが・・・。

ですが、家族であり、しかも幼い子どもに対し、許され難きことをしたことは事実でした。

あのことがあってから時間が経ち、翌朝・・・。

家には虎匡と彼女しかおらず、虎匡は彼女に謝罪しようと思っていました。

「昨日は怖い思いをさせて悪かった」と、彼女に正直に謝罪しますが、彼女は虎匡がその気にさせたのだと怒っています。

虎匡は、彼女がこの時軽蔑をすれば全てが済んだのに、と思っていると・・・。

なんと、彼女はズボンを脱ぎ、昨日の続きをするように迫ってきたのです。

「止めろ!」とは言いつつも、虎匡は彼女に欲情していました。

昨夜も彼女の小さな身体に無理矢理乗っかかり、身体を弄り回したりして・・・。

彼女はあくまでも家族なのだから、このようなことはしてはならなかった、と虎匡は思いますが・・・。

彼女が「してくれないと虎匡のことを一生恨む」と言った瞬間、虎匡はスイッチが入ったのか、彼女を抱き、ソファに投げました。

「もうこれきりと約束しろよ」と言い、虎匡は彼女の脚を無理やりこじ開け、パンツを下ろします。

彼女のアソコが丸見えになり、虎匡は触っていくうちに性欲はどんどんとこみ上げてきて・・・。

彼女のアソコをこすり続けていく内に、彼女は絶頂に達し、愛液を大量に放出しました。

彼女が絶頂に達したので、虎匡は彼女を開放しますが、身体に付いた汚れを落とすためにお風呂に向かった彼女の脚はガクガクと震えていたのです。

虎匡はなんてことをしてしまった、と後悔するのでした。

虎匡は、彼女と一歩踏み込んだエッチをしてしまったことで、普段の日常にはもう戻れないと思っていました。

そのため、彼は就職し、安いアパートに引っ越そうと考えます。

ですが、虎匡の兄が「もう少しゆっくりとしていけよ」、「せめて彼女が夏休みの間はいて遊び相手になってくれ」と言い、説得に根負けした虎匡は、もう少しこの家にいることにしました。

一方、彼女は昨日虎匡とあのようなことになってしまったことをとても後悔していたのです。

欲情してしまったのは自分なのにも関わらず、虎匡が全責任がある、と言っていました。

本来であれば、昨日のようなことは起こってはならない出来事でしたが、しかしあそこまでしないと彼のことを止められない、と彼女は思います。

彼女は、「彼の弱みを握っておかないと繋ぎ留められない気がした」「せめてこのひと夏だけでも・・・」と思いながら、時間は過ぎていきました。

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時は過ぎ、13時23分。

彼女と虎匡が距離を置くようになってからすぐに、成田という男から電話が来ました。

成田は、どうやら虎匡含め男だけのメンツで飲みに行こうとしていたのです。

藤生は、「虎匡は僕とは遊んでくれないのか・・・」と、気まずい雰囲気を出していました。

その中、明日彼女は彼に来るまで、委員会の用事で学校まで送迎してもらうことにしたのです。

そして翌日。

一台の車が、ほとんど人通りも車も通っていない田舎道を走っていました。

藤生は学校に行くのが目的でしたが、学校に付くということは虎匡との別れを意味しているので、学校に近づくのが嫌でした。

その思いから、彼女は後部座席から身を前に出しながら、煙草に火をつけるような仕草をします。

虎匡は「あっ、お前!何してるんだよ!!」と言いながら、あわてて後方を振り向きました。

彼女は「事故になるよ?学校とかどうでもいいからドライブしようよ」といい、昔よく訪れた雑木林に向かうことにします。

雑木林を選んだのは、何かするにも都合が良かったから、というのもありました。

藤生は、窓の外を見ながら、水泳の時に女の子の身体を見て、あのような身体にはなりたくない・・・と思ったことを彼に告白します。

また、彼女は「本当は・・・性転換の手術がしたい」と言いつつ、「でも、自分のことは兄の忘れ形見だし・・・」と手術は難しいことは分かっていました。

男に変われたらこんな苦しさからは逃れられると思いながらもできないという現実に彼女は・・・

「どうせ性転換できないなら、女性の身体でも良いと思えるようにセックスして」と驚愕の一言を言ったのです。

虎匡はあまりにもびっくりして、「忘れ形見であり家族の一員にそんなことはできない」と言いますが、藤生は「虎匡と自分は血のつながりは無いし、結婚もそろそろ考えないといけないだろ」と反論します。

彼はこのようなことになることは分かっていましたが、それよりも彼女のことを大切に思っているのと自分の性欲には勝てず、夏休みの間だけは身体の関係を持つことに決めました。

彼は、「このことは・・・絶対にバレてはならないぞ」と言うと、藤生は「うん」と了承します。

このタイミングで彼女が拒否さえすれば、普段の日常に戻すこともできたはずなのに・・・と彼は思いましたが、彼女はOKサインを出してきたのです。

逆に彼女の方から本当にいいのか確認してきたので、虎匡が答えられずにいると、彼女は「今は生理が無いから中出ししても平気」と、彼に誘惑してきます。

さらに、彼女は犬のリードのようなものまで用意してきて、「こういうプレイが好きでしょ?」とまで言う始末。

そこまでやられた虎匡は誘惑に負け、藤生と熱いキスを交わします。

戸惑いが消えたわけではありませんでしたが、躊躇しようとする彼に対し、彼女は待ってはくれませんでした。

藤生が、「自分の準備はできている、虎匡のアレもこんなに・・・」と言い、虎匡が頼んでもいないのに彼女は自ら股を開き、彼の理性を壊そうとしてきます。

「お前・・・俺はもう腹を決めたぞ」と言い、彼は覚悟を決めます。

しかし、藤生のアソコはキツキツに締まっており、とてもじゃないが虎匡のアレは入る気配がありません。

そこで虎匡は、手で彼女のアソコを撫でながら・・・強引に彼女のアソコに指を突っ込んだのです。

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しばらく経つと、彼女のアソコからは血がポタリポタリと垂れてきました。

いけないこととは思いつつも、もう虎匡の行為は止まりません。

わずかな理性を働かせ、彼は藤生に「本当にいいんだな?」と何度も聞きます。

家族の処女を奪うことに虎匡は罪悪感が消えませんでしたが、藤生が「良いって言っているじゃないか」と言うし、彼女のアソコは自分のアレの目の前にあるし、自分のアレはもう破裂寸前だし・・・。

「ほら、挿入するからもっと力を抜け」と言い、ついに虎匡のアレは、藤生のアソコの一番奥まで侵入しました。

もうここまで来たら後戻りはできないと、彼は自分のアレを無理矢理突き続けます。

そして二人は絶頂に達し・・・。

やっちまった、と虎匡は思いながら、藤生が元々誘ったのだから悪くない、と自分に言い聞かせるのでした。

時間は経ち、23時56分。

お風呂上がりの藤生は、おぼつかない足取りで虎匡の部屋へと入っていきました。

彼女曰く、セックスをした後歩くのもしんどく、アソコからの血も全然止まる気配がないのだとのこと。

パンツには血がびっしりと付いており、それを家族が見たらバレることは間違いない。

彼女は途方に暮れていましたが、虎匡は処女とセックスしたことが無く、正直よく分からなかったのです。

どうすれば良いか分からず、気まずい雰囲気が辺りを覆います。

ひとまず、彼は彼女のパンツが汚れてしまったら都度洗うことに決め、今日の分はすぐに洗うことにしました。

「じゃあ、今日はもう寝るね・・・」「ああ・・・」と言葉を交わし、藤生は隣の部屋へと消えていきます。

そして、しばらくすると隣の部屋から電気が消えていきました。

虎匡は、藤生が履いていた、血がべっとりと付いた男の子用のブリーフを見て、「これ、俺がやったのか・・・」と思いましたが・・・。

その時思ったのは公開や反省ではなく、一種の満足感なのでした。

そして、彼は血がべっとりと付いたその下着を自分のアレで包みながらしごき始めます。

その間、今日行為に及んだ彼女のことを思い浮かべながら、発射をするのでした。

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時間は経ち、翌日の13時16分。

藤生はベッドの上に座っていましたが、何故か首輪を付けていました。

彼女は「似合ってるよね?」と言いますが、虎匡は内心照れていながらも「アホか!」と言います。

どうやら、藤生の血は無事に止まったようでした。

そして、彼女は彼の膝の上に乗っかり、キスをねだってきます。

二人はお互いに舌を絡め、虎匡は藤生の膨らみかけの胸を触り始めました。

そんなことをしているうちに、彼のアレは臨戦態勢に突入します。

「したければ・・・しても良いんだよ」と彼女は言いますが、また血が出るかもしれないということ、生理かもしれない・・・と彼は心配していました。

ですが、藤生はセックスの味を知ってしまったのか、諦めようとはしません。

虎匡は「セックスしなくても藤生の気は紛らわせるんだと思うんだけど・・・」と言うと、「いいけど・・・その代わり自分の身体を好きにしてくれ」と彼女は言いました。

そして、藤生はタンスの上にあった大人のおもちゃの箱を下ろします。

そこには、買うだけ買っただけで、今まで使われることの無かった大人のおもちゃがズラリとありました。

虎匡は、大人のおもちゃを隠していたことがバレてしまい、急に恥ずかしくなってしまいます。

藤生は、「どう?これを使ってみない?」と言います。

確かに、彼女に使うのは悪くはないな・・・と、彼が決心をつけると彼女はバスタオルを敷き始め、床にゴロンと寝ころび、彼の足を抱え込みました。

この状況はもはや誘惑としか思えない状況です。

その中で、藤生が興味を示したのはアソコに使うためのポンプでした。

ポンプをアソコにくっつけて吸い出すと、想定外の状況に彼女の身体はブルブルと小刻みに震えています。

徐々にアソコがほぐれてきたので、虎匡がアソコにローションを流し込みました。

その後、2本指を入れ、右に左に動かしながら刺激を与えていきます。

そして中指でGスポットを撫でまわし、人差し指でも刺激を与えるとアソコから血と愛液があふれ出してきました。

出血を見た虎匡は、背徳感に溢れています。

「後10秒・・・続けるぞ」と彼が言うと、残り1秒で彼女がまるでカエルのような下品な声をこらえながら絶頂に達しました。

そして、10秒が経過し、ポンプを外すと、藤生のアソコは赤く腫れあがっていたのです。

絶頂に達しながらも、彼女の熱は冷めることなく、「虎匡のアレが・・・欲しい」とおねだりしました。

本番行為は避けたいと思っていた彼は、今度はボトルから彼女のアソコに水を注ぎこみました。

アソコの入り口部分を指で付けたり離したりしていると、水で満杯だったはずのアソコから・・・愛液が大量に流れだしたのです。

その次に、中指と人差し指の2本で奥を何回も動かすと、彼女は気持ちよい声から苦しい声へと変わっていきます。

絶頂が続き、藤生のアソコからはボトルから入れた水と愛液が大量に吹き出て来ました。

彼女は、とても満足したようでその余韻を噛みしめていたのです。

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・・・その後2人は買い物に行く約束をしていたので、藤生は虎匡も浴室を使うだろうと部屋に呼びに行くと・・・。

そこには、オナニーした後にそのまま眠ってしまった彼の姿があり・・・部屋は行為直後のままとなっていました。

「自分がわがままを言ったせいで・・・」と罪悪感を感じた藤生は、虎匡を起こさないようにしながら彼の部屋を片付けるのでした。

時間は経ち、時刻は18時22分。

藤生は、昨日から生活に大きな変化がありました。

それは、虎匡といけない関係になってから、彼女がまともに食事をするようになったことでした。

兄からは藤生に何か言った?と聞かれましたが、とても彼の口から真実を言えるはずはありません。

兄は嬉しそうにしていましたが、彼は胸を抉られたような気持ちになりました。

しかし、藤生はわざとらしい顔を止めようとはしませんでした。

しかも、彼女は虎匡が持っているエッチな本を勝手に読んだらしく・・・。

「今度はイマラチオしたい」「やったら気持ちよくなってグッスリと寝れるから」とさらに誘惑し始めます。

こんなことで果たして良いのか、と虎匡は思っていましたが、欲望に逆らうことはできず・・・。

彼は彼女の太ももを開かせ、両方の胸とアソコに吸引機を取り付けます。

そして、自分のアレを藤生の口に入れ込みました。

あまりにも激しい動きに彼女は苦しみますが、彼の動きはもう止められません。

そして事が済んだ後・・・彼女の顔は色々な物でぐちゃぐちゃになっていました。

しかし、彼女はまだ満足できないようで、さらにおねだりしてきます。

虎匡が藤生の胸の吸引機を取ると、乳首がすごく腫れていました。

彼女は彼の望んでいる身体にされるのがうれしいらしく、それに喜んだ彼は乳首を吸いながらアソコの吸引機も取ると、そこには胸と同じように腫れたアソコが出て来ました。

その後、色々な大人のおもちゃを試していき、最後に彼女のアソコに口をつけて吸い上げたのでした。

時は経ち、虎匡は家の掃除に熱心に取り組んでいます。

最近の彼は掃除に熱を入れており、どうやら後ろめたい気持ちがあるのだろう、と彼女は思っていました。

そんな中、お風呂の掃除をしている彼に、藤生は首輪をした状態で噛みついたのです。

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「今日は・・・お尻の穴にして欲しい」と彼女が言い、四つん這いになって、お尻を彼の方向に向けます。

彼は、道具を使用してお尻の穴に何らかの液体を入れていきました。

お尻の穴に液体がどんどん入っていき、お腹が圧迫されていき、もはや藤生は壁に背中を付いた状態でないと立てない状態になったのです。

虎匡はここぞとばかりに、彼女のお尻の穴や乳首を弄り始めます。

彼女の嫌だと思う気持ちとは裏腹に、前から後ろから、何らかの液がドバドバと吹き出ました。

お風呂場は、二人の液から発する色々な匂いで溢れかえります。

藤生は、「まだ満足はできない、もう一度入れて欲しい」と思うと、虎匡はさらに液体を流し込み・・・前の穴、後ろの穴と徹底的に開発するのでした。

そして別日、祖母は仕事で家にいませんでした。

彼女は、邪魔者がいないうちに「虎匡の手でイカせてくれ」と懇願します。

足はすでに広げており、準備は整っていました。

今回使用する大人のおもちゃは真空ポンプで、それを使用して前の穴と後ろの穴を吸って開発するのだそう。

藤生が止めないことをいいことに、虎匡は色々な大人のおもちゃを使用して、彼女のアソコを徹底的に開発していきます。

使用した道具は身体を開発するには必須のアイテムでしたが・・・とてもマニアックで、また新しい領域へと足を踏み出してしまうのでした。

ですが、二人はまだまだ欲求不満で、虎匡は藤生をベッドに横にさせ・・・そして彼はパンツを脱ぎ、自分のアレを開放させます。

彼女が「早く中に挿れて欲しい・・・」と言いますが、相変わらず彼は「だからセックスはしないって」と行為に及ぼうとはしません。

ですが、彼は電気マッサージ機を下っ腹に当てて震えさせることで、二人が繋がっているんだよ、というのをまるで意識させてくれるようでした。

途中から電気マッサージ気は虎匡の手に持ち替わりますが、それはそれで彼に犯されているような気分になり、藤生の身体はどんどん熱くなっていきます。

その後、彼は彼女の口の中に放出をして、何回目かのエッチは終わるのでした。

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ある日、兄は父と言う立場で、藤生を釣りへと誘いました。

しかし、彼女は兄ということを嫌がり、「虎匡も一緒に行くのか?」と聞いてきます。

彼は最初「買い物に行く」と言って断りましたが、その時彼女はとてももの悲しそうな顔をしていたので・・・彼はしぶしぶ、彼女の釣りに同行することにしました。

昔から藤生は、父親である虎匡の兄とは距離を取っており、彼とはべったりとしていましたが、彼は「この関係は間違っているから兄と元の関係に戻った方が良い」と思っていると・・・

その瞬間、彼女が彼の布団に侵入してきて、ズボンを脱がしてきて、自分のアソコを見せつけ、彼のアレを足で刺激してきたのです!

虎匡は必死にやめるように抵抗しますが、その声を聞こうともしない藤生は、足で彼のあそこを好き勝手にいじっていきます。

彼は家族が家にいる時に彼女がセックスを求めてきたことを怒っていましたが、彼女が今度はパンツ越しに股間を掴んできて、臨戦態勢になってしまいました。

「もう・・・我慢ができねぇ!」と虎匡は抵抗することを諦め、彼は藤生を柱にくくりつけるようにして縛ったのです。

「やっと・・・虎匡のアレを挿れてくれるの??」と彼女は言いますが、セックスはダメと彼は言い、かなりの数の洗濯バサミを用意s、お腹からアソコまでのあたりをくまなく挟んでいきます。

前の穴、後ろの穴はローターや電気マッサージ機で、彼女を開発していきます。

そして、彼は極太のバイブを彼女のアソコの奥まで突っ込んで、ピストンを始めました。

洗濯バサミで無数の箇所を挟まれ、虎匡の手で藤生のアソコをベチベチと叩いたりしたため、彼女の身体は傷で一杯になります。

それから、休む間もなく、次は電気で彼女の体中の筋肉を刺激していき、身体の奥深くにまで届くチリチリとした痛さは彼女のアソコをどんどんと刺激しました。

吸引機も取り付けられている彼女のアソコはもう滅茶苦茶になっています。

虎匡が「壊れるくらいに滅茶苦茶にしてくれって言ったのは藤生だぞ?」と言います。

確かに彼女はもう行くところまでやるしかない、と思っていました。

虎匡が「止めて、って言ってももう止めないからな・・・」と言い、藤生の身体中の部分を刺激され続け、もう壊れそうになっていたのです。

彼女から道具を全て外すと、彼女は虚ろな目をしていてまるで失神しているようです。

しかし、呼吸に混じった甘い喘ぎ声は、虎匡の心にいつまでも残り続けるのでした。

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そして、ある日のこと。

虎匡は、藤生と家から1kmほど離れた場所でアイスを食べに来ていた時、とある女性とばったり会います。

その女性は、今自分の姉の子どもを預かっているそうです。

実は・・・彼女は虎匡の昔のセフレで、再会は結構気まずかったりしました。

もちろん、藤生にそんなことを言えるはずもなく・・・。

その後、昔のセフレと別れて、虎匡は藤生の手を連れ、家に向かいます。

しかし、彼女は彼を人気のいない裏路地に連れ込んで、じーっと彼のことを見つめているのです。

「ねえ・・・セックスしてよ」と時も場所もわきまえず、藤生は虎匡を誘惑してきます。

さすがに、これ以上は禁断の関係となってしまい、時間が迫っていることを意味していました。

藤生にも、いつか好きな人ができ、結婚するはず、流石に思春期の女の子がそんな打算的な関係を考えているとは到底思えない・・・と彼は感じており・・・。

彼女が好きだということに気づいている、としても気づいていない振りをしなければ・・・と彼は思っていました。

それと同時に、「次セックスをしたらマジで藤生のことを愛してしまう・・・」とも思っていたのです。

結局、この日は何もすることなく、二人は帰宅しました。

その後、2日間は何事もなく過ごしていましたが、藤生は決してあきらめてはいなかったのです。

そしてプレイをしなくなって3日目、虎匡は夜に身体に何か重さを感じて起きると、なんと彼の布団に藤生が忍び込んでいました。

しかも、彼女は彼の乳首を舐め始め、彼のアレに顔をくっつけてきたのです。

彼女は、「夏休みの間、虎匡のアレは自分のものだ」と言い、彼のアレを上手い舌遣いで容赦なく責めてきます。

そして、舐めるどころではとどまらず、彼女は口の中にアレを入れ、激しく上下運動を行ったのです。

そして・・・彼女の口の中に虎匡の液が存分に放出されました。

虎匡は「全く・・・いつも藤生は好き勝手やるな」と思いつつ、悪い気はせず、彼女への愛情で仕方なくなっていたのでした。

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そして、次の日の午前中・・・。

この日は珍しく、2人は別々に行動を行っていました。

虎匡は家でお留守番。

藤生はいつもは一緒にいることが気まずかったはずの父と一緒に、釣りに出かけることにしました。

父と彼女、2人きりの車内はしーんとしています。

目的地である海にたどり着くまで、2人はラジオを聞くだけでほぼ無言でした。

時刻は13時42分。

海に到着しましたが、会話は相変わらず無く、気まずい雰囲気が流れています。

父が「学校は楽しいか?」と聞きますが、藤生は「別に・・・」と返すだけ。

その言葉を聞いた父は、「そうか、実は・・・父さんも学校は嫌いだった」と言いました。

父は今まで学生時代の話をほとんどしたことがありませんでしたが、勉強しかした記憶しか残っておらず、学校が嫌いだったとのこと。

続いて、「格好付けようとしてタバコを吸ったこともある、まさか・・・お前は吸ってないよな?」と父は続けます。

藤生は、とっさに嘘をつきましたが、父には全てバレていました。

「お前は、俺の大事な一人息子だから恥をかかせるようなことはするなよ」と父は言います。

タバコはもう吸わない!と約束をしたら、父はそれを信じてくれたのです。

家に向かう帰り道、行きとは違い、気まずい雰囲気は一切ありませんでした。

たった数時間の出来事にも関わらず、一年以上あったわだかまりが薄らぐのを藤生は感じていました。

その時父親が、「藤生・・・お母さんのこと、聞きたいんじゃないのか?」と突然口を発します。

彼女は気にはなっていましたが、それについては聞きたい時になった聞けば良い、と思っていました。

ですが、一個だけ、「母親のことは好きだったのか?」ということを聞くと、「大好きだった」と返ってきました。

父と母は当時学生だったが、愛し合った結果子どもを作ることになったこと、一緒に居れた時間は短かったけど、父親にとっては幸せだったことを教えてくれて・・・。

だから、好きな人ができたら後悔だけはしないよう、大事にしろよ、と父親は言いました。

藤生は、「仮に、女にも関わらず男として生きる僕が・・・好きになったら」と聞くと、父親は「性別は気にしなくてよい、大事なのは好きと言う気持ちだ」と言ったのです。

彼女は否定されるかな、と思っていましたが、父は彼女の意見に賛成してくれたので、「父親と一緒に外に出て良かった」と思うのでした。

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時間は経ち、時刻は1時12分。

虎匡は、男友達2人と、彼の唯一の友達である「あーちゃん」と4人で飲み歩いていました。

男友達は公衆便所で用を足していたので、彼とあーちゃんの2人きりです。

その時あーちゃんは「つぶれた振りして抜け出さない?」と、あーちゃんが住むアパートにへ誘ってきたのです。

普通こんな綺麗な独身の女性に誘われたら行ってしまいますが、虎匡はその誘いを断りました。

あーちゃんとは色々思い出があり、セックスするだけした後、「早くどっかに行け」と言ったこともありましたが、喧嘩した後はすぐに仲直りする良好な関係だったのです。

その時、虎匡がふいに、「もしお前の甥っ子が大きくなって迫ったらどうする?」と聞くと、あーちゃんは「それはありえない・・・」と返します。

彼は「やっぱりオカシイことか・・・」と思い、あーちゃんの部屋に泊まることを決めました。

虎匡は、これ以上藤生との関係を続けるわけにはいかないと思い、あーちゃんとセックスすることで忘れようとしたのです。

ですが、急に愛の無いセックスに絶望してしまい、「俺は最低の男だ・・・」とつぶやいてしまいました。

ですが彼女は「とりあえず落ち着こう」と言ってくれたので、彼は「実は・・・俺は好きな人がいるんだ」と言います。

あーちゃんは優しい心の持ち主で、虎匡のことを突き放しても良かったのに、心からいたわってくれました。

「どうせ・・・俺のような男と付き合ったりしても不幸になるに決まってる」と、彼は心からぶちまけます。

彼女は最後まで彼の話を聞いてくれ、彼は少し心が楽になったような気がしたのでした。

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虎匡は帰宅し・・・藤生とは顔を合わせたくない・・・と思っていながら、台所の前を歩いていると兄の姿が見えます。

彼女にとって兄は一年以上、彼女にビクビクしながら悩んでいましたが、久々に腹を割って話すことができたのだと言いました。

兄が「お前が帰ってきてくれて・・・本当に良かった」と言った瞬間、虎匡は、「もう俺はこの家にいる訳にはいかない・・・」と思います。

早く次の仕事を見つけ、遠くで住み始めないとおかしくなる!と思った彼は、藤生に「今日から違う所で住みたい」と言いました。

すると藤生は、「見せたい物があるから来て欲しい」と言い、居間に虎匡を連れ込みます。

この時間、家族は仕事の為、家にいませんでした。

彼女は「自分のすべてを見せる」と言い、彼の膝の上にまたがって熱いキスをしてきます。

「いやだ、止めてくれ・・・」と虎匡が言いますが、藤生は「虎匡は僕のことがきらいなの?どこかにいってしまうのは嫌だ」と返しました。

虎匡は何とか踏みとどまっていましたが、ここまで積極的に来られると、その理性は一気に失われたのです。

その後、虎匡は獣と化し、藤生のアソコに容赦なく彼のアレをぶち込みました、

今までのうっぷんを晴らすかのように、彼は腰を振り続けます。

しかし、彼のアレは熱く燃えているままでした。

次は彼女をうつぶせの状態にして、今度はお尻の穴にアレを突っ込みます。

虎匡はもう藤生に対し、もう離したくない!と思っていました。

その気持ちは彼女も同じ。

二人はいけないこと・・・とは分かっていましたが、もう後戻りできないと察します。

この二人の「いけないこと」はこれからもずっと続きます・・・。

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『僕たちいけないことしてる』のネタバレまとめ

本記事では、CG・イラスト集『僕たちいけないことしてる』のネタバレを紹介しました。

藤生と虎匡、ゆがんだ愛情の結末とは・・・!?

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